報道

【衛星放送】創価学会による嫌がらせの実態が放送される

衛星放送で創価学会員からの嫌がらせ被害について放送されたそうです。動画投稿サイトにアップしてくれた方がいますのでリンクを張ります。

被害を受けているご夫婦が感じの良い方々で、度肝を抜くような深刻な被害に見舞われながら、強く明るく負けずに生活されているご様子です。

このような被害についてテレビで報じられることはありませんが、本来なら多くのメディアで取り上げられ、警察が捜査し、国内だけではなく世界で報道されるような深刻な問題ではないでしょうか。事実として日本全国で多くの被害者がいるのですから。

動画を見る限りでの感想ですが、ご夫婦は被害をあらゆる所へ訴えたにも関わらず解決せず、自宅の塀に被害内容を掲示して訴え始めたのだと思います。ご夫婦で被害を認識していること、お二人に悲壮感がないことが救いだと思います。最初は奥さんが被害を訴えていて、旦那さんも被害を認識するようになったようです。家族の内一人だけに被害を認知させ、誰にも信じてもらえず苦しむ被害者も多いのです。

加害者は被害者を徹底的に苦しめ死に追いやることが目的のようですから、生活の糧をも奪います。職場や通勤途中でも嫌がらせを受け続け、耐えきれず退職するという状況に追いやられます。社内に在籍していた加害者だけではなく、クレーマーや取引業者、求人の応募者、警備員、ビル内にうろつく通行人として被害者の職場に出没し嫌がらせを行います。

被害に遭ったことのない方々は創価学会が何故このような嫌がらせをするのか不思議に思われるかもしれません。しかし私たち被害者にとっても理解に苦しむことばかりです。最近、生産性が低いという言葉がよく使用されますが、この犯罪はまさにこの言葉にふさわしく、地位も名声もない一般市民に大人数で手間暇かけ、つきまといや嫌がらせを繰り返すのです。

旅して移動しながら生きることが可能であれば被害はなくなるでしょうか。それでもストーカーは全国各地に出没するでしょう。海外でなら被害が減るかもしれません。しかし、ストーキングが終わるとは言い切れません。何しろ相手は常軌を逸した犯罪集団です。引っ越しに関しては全く効果はないというのが被害者の大方の意見です。私の直近の経験では空港、機内での嫌がらせがひどく、国内の旅先でも被害を確認しました。それでも旅は必要だと実感しております。

放送関係者の皆様、貴重な番組を放送して頂きありがとうございました。被害者の方々本当にありがとうございます。ご夫婦の被害がなくなることを願っております。動画サイトに投稿して下さった方々にもお礼申し上げます。