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【記事紹介】集団ストーカーが疑われる事件を考察する『嫌がらせビジネスの全て』

『嫌がらせビジネスの全て』夏みかんさんの記事です。報道された事件の中には集団ストーカー犯罪に関するものがあると疑われているものがあり事例が掲載されています。

集団ストーカーとは、ある団体が被害者の悪評を流すなどして無関係な人を巻き込みながら、集団で個人に嫌がらせを行う犯罪で、嫌がらせをされ続けた人は絶えきれなくなって暴発してしまうことが多々ある。

面識のない人たちから不当な差別、誹謗中傷、騒音被害を受け続けた末に大きな事件を起こしたと聞くと、集団ストーカーではないかと思ってしまう。

犯罪の実行者が業者ならともかく、カルトやカルトの下請け、社会の受け皿に乗っているような人達が犯罪をしているものだから、兎に角、ボロを出しやすい。証拠集めには最適だった。おかげで日本は法治国家では無かった証拠がたくさん集まった。

勘違いしてはいけないのは、日本は表向き法治国家を装っている。
理不尽と思うかもしれないが、被害者の方々は証拠集めと周知活動をしながら前に向かうしかない。

新興宗教団体と政治、反日関係の組織および、彼らから利益を得ている人を合わせると数百万人に達する。

あなたの近くにストーカー犯や殺人を肯定してしまうカルトや異常者はいるのだ。

やり過ぎてしまった組織的嫌がらせ犯罪は、年数をかけ解体されてゆく。

出典:嫌がらせビジネスの全て