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【記事紹介】組織的嫌がらせの終焉 番外編 ~加害組織から攻撃された告発者~『嫌がらせビジネスの全て』

夏みかんさんが情報提供を呼び掛けていらっしゃいます。組織的嫌がらせ犯罪について何か情報がある方、記事の最後にフォームへのリンクがあります。

最新記事では元創価学会の方のブログが閉鎖されたとのことに関して書かれています。多くの一般市民が被害に遭っている状況ですから、創価学会員の方への監視、ストーキング被害も当然起こりうる事だろうと思います。

宗教団体がストーカーなんてするのかと疑問に思われる方もいるかと思います。
公明党委員長の矢野絢也さんや創価学会顧問弁護士の山崎正友さんなど立場のある方々がURL書籍で非常に具体的に述べておられるので、我々はこれを重く受け止めなければならないでしょう。

集団ストーカー被害者が裁判を起こした件について書かれています。被害者の方のお言葉に同感です。

もう、こんなことが数年来にわたって繰り広げられるなど、私もこれまでの人生で経験したことのないことであり、人間というものの恐ろしさをまざまざと見せ付けられた思いです。

また、リストラ工作の集団ストーカー被害者が起こした裁判について書かれたライブドアの記事について紹介されています。

暴力団がやっていた仕事を、いまは大きな宗教団体が請け負っていると書かれているのですから、それなりに反響もあったようです。

夏みかんさんの記事ではいつも具体的な事例が多く掲載されています。絶望的な状況に追い込まれる被害の中、読む度に希望を持つことができるのです。

年々、表面化してきている組織的嫌がらせ。
以前は、タブーとされ、口にするとたちまち精神病のレッテルを貼られていた事も。
ところが今は、組織的嫌がらせ犯罪を否定することが不可能な時代に来ています。

出典:嫌がらせビジネスの全て