キュレーション

【記事紹介】公然のものになりつつある組織的嫌がらせ犯罪『嫌がらせビジネスの全て』

嫌がらせビジネスの全て』夏みかんさんの記事です。嫌がらせがビジネスとして成り立っているという恐ろしい現実が書かれています。

ある復讐代行業者はホームページ上で、「風評被害、目的阻止(妨害工作)、イメージダウン、不法行為やハニートラップや性犯罪などによる社会的信用はく奪、人間関係崩壊、精神的苦痛などによる精神疾患などに関わる工作」を行うと謳っている。
これは、いわゆる「集団ストーカー」を訴えている人達と同じ内容のものです。
要するに、客から依頼があれば、業者が集団ストーカーを実行しますよ、と言っているわけです。

また、集団ストーカーについて言及している元創価学会の方々について紹介されています。暴露してほしい、内部告発をしてほしいと常に願っていましたが、そのような方が既にいらっしゃるということで希望を持つ事ができます。

私は被害が辛くなると夏みかんさんや他の被害者の方々のブログやツイッターを読み励みにします。さらに元創価学会の方のブログも読むと回復が早まります。崩壊が近いと書かれているからです。正直に言いますとその日を今か今かと待ちわびています。

為になる情報の宝庫で何度も読み返したいと思いますが、私なりに引用させていただきます。

デマを口コミで流すことは学会の得意とするところだが、個人の生活に関わるだけに罪は重いと言わざるを得ない。

集団ストーカー犯罪は誰が行っているのか?

実際には、創価学会を中心として、他の新興宗教団体、一部の政治系団体・左翼・反日勢力・組合なども荷担します。
加えて、これらの組織に与する公務員、企業の管理職、教員などが犯罪に荷担します。
創価学会 + 一部の新興宗教団体・政治系団体・左翼・反日勢力・組合 + カルト教団や反日勢力に与する一般人 
総勢、数百万人!

学会には「途中で辞めた人=脱会者は不幸になる」という教えがある。

出典:嫌がらせビジネスの全て

家族の話では身内が昔、創価学会を脱会していたということです。家族や親類も昔から被害を受けていたのでないかと思い当たる事があり、私には集団であからさまな嫌がらせを続けています。このような被害に遭ってしまっても私は身内の決断を誇りに思います。社交的で温かい人でした。苦労もありましたが幸せな人生だったと思います。